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雑誌『男の隠れ家』に特別記事が掲載

雑誌「男の隠れ家」2025年9月号に特別記事が掲載されています。
新シリーズ「夢の羅針盤」の記念すべき第一回で取り上げていただきました。

カメラマンの池田さんが、バイテンという大きなカメラを持ってきてくださり、撮影していただきました。
なんと1942年のカメラだそう。カメラという器具は、元はと言えばこんなに単純な構造だったのかと驚きました。
撮影中はしばらくじっとしていなければなりません。すると、被写体側も緊張して臨むことになります。昔の人にとって”写真を撮られる”とは、こういうことだったのかと。歴史上の偉人たちが、なぜ緊張感のある表情で残されているのかも理解できました。
編集者さんはじめ皆様、どうもありがとうございました!